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先日、税理士AさんからP4P広告(検索連動型広告)について実施しようかどうか、お悩みのようでしたので、
私は、P4P広告のお手伝い暦がまだ2年と、
少ない経緯からですが、このようなご返答をさせて頂きました。
ーP4P広告は本当にいいのか?ー
例えば、税理士Aさんが
P4P広告を活用される場合を考えさせて頂いても、
P4P広告を行う成果目的にあたるものは、
「顧問のお申込み」ではなく、
「見込客の獲得」だと思います。
正確にいいますと、
見込のある会社の「リストの獲得」ではないでしょうか。
そのリストである見込客100人に1人は、
税理士Aさんと直接お会いされる人であり、
その中でも30人に1人は、
何かしらのお仕事受注に繋がるという
利益が得られるまでの階段が考えられます。
※数字は適当です
その階段の1段目は、リスト獲得であり、
そのためのツールの1つに、
アクセス(クリック)をお金で買うために、
このP4P広告があると考えられます。
しかし、今は、P4P広告だけでは、
結果の最大化にはならない。と、僕の経験から
わかっております。
その理由は⇒次につづきます。
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