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    <title>販売促進の事例が中心｜販促担当の誤解｜</title>
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    <updated>2009-09-19T02:40:22Z</updated>
    <subtitle>販売促進の事例を中心に紹介するブログ。24歳販促担当の誤解です。</subtitle>
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    <title>ランチェスター戦略とは？</title>
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    <published>2009-09-19T02:37:04Z</published>
    <updated>2009-09-19T02:40:22Z</updated>
    
    <summary> 中小企業の経営や販売の勉強をしていくと、必ずといっていいほど、この「ランチェス...</summary>
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            <category term="02販促辞典" />
    
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        <![CDATA[<img alt="11015189887.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/11015189887.jpg" width="300" height="201" />

中小企業の経営や販売の勉強をしていくと、必ずといっていいほど、この「ランチェスター戦略」にぶつかります。

また、元気な会社の経営者さんたちの多くは、ランチェスター戦略の実践者だったりします。
そのランチェスター戦略とはなんぞ？と調べてみますと、このようなことでした。


このランチェスター戦略には、販売における我々「弱者」が「強者」に勝つ為のしっかりとした理論があるようです。
「一騎打ちの法則」など軍事用語が多いですが、元々は、フレデリック・ランチェスターという人が、戦争の戦闘から「ランチェスターの法則」を発見し、その後、戦争の作戦の１つとして使われたそうです。
「弱者」が「強者」に勝つ為の方法は、この時に理論化されましたが、昔は孫子の兵法にはじまり、日本では織田信長の桶狭間の戦いがそうであったように、天才たちは天然で使っていたようです。

さて、そんなランチェスター戦略は、ここで学べることができるようです。

●２００９年９月開催
株式会社ABUNDANTIA（アブンダンティア）小澤さんからご紹介いただいた、今年一押しのセミナーです！！
2009年9月26日（土）東京開催
<a href="http://www.abundantia.jp/seminar/seminar090926.html" target="_blank">http://www.abundantia.jp/seminar/seminar090926.html</a>]]>
        <![CDATA[●常時開催
戦国マーケティング株式会社の福永雅文さん
何度かお仕事をご一緒させていただいた経緯もありますが、初めてでも解りやすい講座が好評です。
<a href="http://www.sengoku.biz/index.htm" target="_blank">http://www.sengoku.biz/index.htm</a>]]>
    </content>
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    <title>戦略と戦術の違いとは？</title>
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    <published>2009-08-08T17:35:28Z</published>
    <updated>2009-08-19T17:44:07Z</updated>
    
    <summary> リリーフ市川愛さんのご好意に甘えて 「脳力開発（城野宏）」勉強会に参加してきま...</summary>
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            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[<img alt="090731.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/090731.jpg" width="300" height="225" />

<a href="http://www.re-lief.com/" target="_blank">リリーフ市川愛</a>さんのご好意に甘えて
「脳力開発（城野宏）」勉強会に参加してきました。

このセミナーの目的は、
商売に必要な知恵を学び、それを実行すること。です。

ここで学んだ知恵とは、主に問題解決のスキルでしたが、
中でも、「戦略」と「戦術」を使い分けること。が大変参考になりました。

そして販促では、この考えによって、手法が整理され、改善していくことに役に立ちます。


戦略とは、
もしあなたが東京にいて、今から大阪に行きたいという目的があった場合、
「東京から大阪にいく」ことが戦略だと言えます。

企業活動で言えば、理念にあたるもので、
「私たちは何をするか？」の答えにあたるものです。
またそれは、するか？しないか？を決めることでもあります。


そして、「何をするか？」が決まれば、
次は、それを「どうやってするか？」これが戦術です。]]>
        
東京から大阪にいく場合の戦術は、どうやっていくか？です。
飛行機、ヘリコプター、新幹線、車、船、自転車、徒歩などなど・・・
戦術は無数にあり、千術と呼ばれたりするそうです（笑）


僕はこれまで、WEBを使って商品を販売することをひとまとめに、WEB戦略と呼んでいましたが、今回学んだ「戦略」と「戦術」の視点から言いますと、WEBとは、商品を販売するための方法の１つですから「戦術」にあたります。

また、販促そのものも「戦術」であり、販促方法は無数に存在していることが言えます。
つまりは自社オリジナルの販促方法というのが存在することを意味しているのではないでしょうか。


我々工務店でいいますと、
目的は、ご家族の価値あるくらしをサポートすること。
戦略は、価値あるくらしができる家を作って売ること。
戦術は、店頭で営業活動を行なったり、独自のブランドを作ってみたり、販売チャネルを拡大してみたり、顧客リストにDMを流してみたり、フロントエンド商品を作ってみたり・・etc

・・・こう考えてみるとやる事が多すぎますが、
優先順位をしっかり設け、１つ１つ仮説検証しながら実行していくことによってうまくいくことでしょう。


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    <title>販促担当は転職</title>
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    <published>2009-07-16T08:11:17Z</published>
    <updated>2009-07-23T14:34:00Z</updated>
    
    <summary> 私事ですが、今年の９月より工務店に転職します。 今から３年前（2006年4月）...</summary>
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            <category term="03販促という日常" />
    
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        <![CDATA[<img alt="is090716.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/is090716.jpg" width="300" height="225" />

私事ですが、今年の９月より工務店に転職します。

今から３年前（2006年4月）、社会経験がないまま個人事業をしていた僕に、株式会社イズ・アソシエイツの岩本社長は「とりあえずうちで３年間修行するように」と、チャンスをいただきました。

でも、「社会経験」の蓋を空けてみてビックリなのは、予想以上にめっちゃ厳しいもだったのです・・・（ゆとり教育の世代だからでしょうか？）

仕事での大失敗の数々、上司からの厳しい指導、初めての挫折も経験し、何度も会社を辞めようと思いました・・・（・・・お恥ずかしながら）

しかし、皆様の暖かいお力添えもあり、無事３年間の約束を今日まで守り抜くことができました。まるで、荒れ狂う雪山での遭難から死にものぐるいで生還した思いです！

そして、今度は、今まで経験したことを発揮しながら、工務店の販促担当としてこのブログで情報を発信していきます！


工務店に転職することを決定するやいなや、周囲の方から心強いお力添えを頂きました。
ありがとうございます。

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        いつもお世話になってる平野さんから、沢山の工務店のマーケティングノウハウ教材（DVD）が届きました！
リリーフの市川さんから、経営マネージメントのノウハウを教わりました。
小澤夫妻から、NPO法人設立のアイデアを頂きました。
プリムス松本さんからは、工務店の商品・メニュー化のアイデアを頂きました。

これを１つ１つ実践していけば、今だ見た事のないおもしろい工務店ができあがりそう。
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    <title>ギネスブックの裏側にPRの陰</title>
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    <published>2009-02-20T12:27:15Z</published>
    <updated>2009-02-20T12:45:31Z</updated>
    
    <summary> 「世界最大規模のゴミ拾いで、ギネス認定！！」 ギネス認定！！というニュースは誰...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777111458/active0e-22/ref=nosim" target="_blank"><img alt="41m4qx8wiWL._SL500_AA240_.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/41m4qx8wiWL._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" /></a>

「世界最大規模のゴミ拾いで、ギネス認定！！」

ギネス認定！！というニュースは誰もが聞きいたことがあるのではないでしょうか。
なんせギネスと言えば世界一の記録ですから、印象に残ります。
中には、へ〜すごい！と感心したことや、心温まる記録もあると思います。

そんなギネス認定の裏側には、
実は、このような仕掛人がいらっしゃいます。

日本で唯一のギネス記録申請コンサルタントとしてご活躍の清水流美さんです。
ギネス記録のニュースを作り出すプロフェッショナルです。
<a href="http://www.sekaikiroku.com/">清水さんのホームページはこちら</a>
]]>
        <![CDATA[なんといってもギネス認定は、世界一の称号です。

もしあなたが何かでギネス認定となれば？
当然、全国的に有名になることは間違いありません！

もし、あなたの地元がギネス認定となれば？
当然、町おこしになり、観光客も増えるかもしれません。

もし、あなたの会社がギネス認定となれば？
世界一の会社として有名になり、商品もバンバン売れだしたりとか！


ギネスには、一躍で有名になってしまう！
そんな強力なPR効果があるのではないでしょうか。

そのギネスをつかって企業が一躍有名になる！
そんな最強のPR手法が存在します。

鳥肌がたっちゃってますが、

この手法を学べてしまうセミナーが
こちらであります↓

<a href="http://www.sekaikiroku.com/o_seminer/o01_seminner.html"><img alt="seminerimg.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/seminerimg.jpg" width="450" height="161" border="0" /></a>
【3/23（月）大阪開催】

もしかすると、PR企画が2009年のこの不況から飛び出す突破口かもしれません。
<a href="http://www.sekaikiroku.com/o_seminer/o01_seminner.html">詳細はこちら</a>

まとめますと、
●得られることは、「世界一ブランド」を身に付け、爆発的なPR効果を
得る方法。95％のメディア露出成功の秘訣など。
●対象者は、優越した商品や技術を持つ企業の社長・広報担当者のようです。


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    <title>販促イベントの締め切りまであと１日となりました。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=588" title="販促イベントの締め切りまであと１日となりました。" />
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    <published>2009-02-16T12:24:53Z</published>
    <updated>2009-02-17T05:23:14Z</updated>
    
    <summary> ２日間で２４講座にも及ぶ販売促進のセミナーイベント どんな方が、受講されるので...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[<a href="http://www.prom-p.jp/fes/"><img alt="20090216.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/20090216-thumb.jpg" width="300" height="227" /></a>
２日間で２４講座にも及ぶ<a href="http://www.prom-p.jp/fes/">販売促進のセミナーイベント</a>

どんな方が、受講されるのでしょうか？


「通販業」「広告業」「印刷業」が比較的多い業種です。

通信販売業は、粗利に占める広告費の割合が高いので、様々な販促手法を研究・実践される必要があるようです。

また、広告代理店、広告制作会社、印刷業などは、これまでの請負い事業だけでは、価格競争に巻き込まれてしまいます。

特に経営陣や営業担当者は「マーケティングノウハウ」という付加価値をもって、クライアントに提案営業を行ない「価格競争」から脱却していく必要があるようです。

その他の業種として、飲食店、美容室、エステサロン、小売店、建築リフォーム業などの地域密着型のご商売をされている方がいらっしゃいます。これからの不況を乗り切るための集客方法の突破口を見つけて頂けます。
そして、メーカー、卸売業の方々も同様にご参加いただいてます。

いずれにしても、アンテナを貼っている中小企業の経営陣をはじめ、広告、販促、マーケティング担当者の方々が対象です。

明日の２月１８日(水)でお申込みを締め切になります。

ご案内はこれで最後となりますので、ご興味のある方は、チェックしてみてください。
<a href="http://www.prom-p.jp/fes/">PROM Fes.（プロム フェス）http://www.prom-p.jp/fes/</a>]]>
        
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    <title>メールは貴方のために存在する</title>
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    <published>2009-02-05T12:32:59Z</published>
    <updated>2009-02-06T03:17:52Z</updated>
    
    <summary>いつもお世話になってる平野さん。 新しい著書が2/14に出版されるとメールで教え...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[いつもお世話になってる平野さん。
新しい著書が2/14に出版されるとメールで教えて頂きました。

その名も「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774137588/active0e-22/ref=nosim" target="_blank">ビジネスメール 「こころ」の伝え方教えます</a>」
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774137588/active0e-22/ref=nosim" target="_blank"><img alt="010.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/010.jpg" width="172" height="248" /></a>

平野さんの<a href="http://business-mail.jp/" target="_blank">ビジネスメール講座</a>に何度か出たことがあります。
そこで学んだことはこれでした。

メール文は、受け手のために存在するということ。


メールの文書は、日記のように自分のためではなく、相手のためだということです。

日本語しか読めない相手に、英語でメールを書いても伝わらないのと同じく、メールで相手に意を伝えるためには、まず日本語で書く必要があります。
つまり、相手が理解できる言葉で書く。

]]>
        <![CDATA[ビジネス上では、特に注意が払われます。

なぜなら、せっかく長い長いメール文を苦労して書いて送ったとしても、それが相手に文書レベルで理解されなければ、内容を理解されることはないからです。
よって、送り手が良しとしてやったことが逆効果になり、それによって書くために費やした労力が無駄になり、会社にとってマイナスの行為となるからです。

私は、物心ついた時からケータイメールに慣れ、ビジネスメールも大丈夫だろうと過信していました。
しかし、ふたを開けてみれば、上司からは毎回メールの文面が不適切だと注意を受けるわ、受け取った相手からは、「メールの内容が理解しずらいので改めて電話をした」。と電話で確認される始末。


ビジネスの世界に入って分かったこと。
それは、いくらケータイでメールに慣れているとはいえ、そこはプライベートの領域だということでした。

ビジネス上では、厳しいマナーも見えないルールも存在しています。
ビジネスメールの世界は、車の運転と同じく、高度が技術が必要とされる領域でした。
ここでもう一度、メール道を振り返る気持ちで、この本を読んでみようと思います。

「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774137588/active0e-22/ref=nosim" target="_blank">ビジネスメール 「こころ」の伝え方教えます</a>」
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774137588/active0e-22/ref=nosim" target="_blank"><img alt="010.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/010.jpg" width="172" height="248" /></a>

]]>
    </content>
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    <title>「販促」でも検索上位（Google）その結果</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=577" title="「販促」でも検索上位（Google）その結果" />
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    <published>2009-02-04T06:27:58Z</published>
    <updated>2009-02-04T06:35:37Z</updated>
    
    <summary>今、気づきましたがこのブログは現在、キーワード「販促」でも上位表示されていました...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
            <category term="06WEBを絡めた販促" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[今、気づきましたがこのブログは現在、キーワード「販促」でも上位表示されていました。
<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/200924.html" onclick="window.open('http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/200924.html','popup','width=1030,height=635,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/200924-thumb.png" width="300" height="184" alt="" /></a>
（Yahoo!は×、Googleだけ○）

この結果「販売促進」と「販促」では、それぞれGoogleで上位表示されるとどうなるのか？興味深い数字が出てきそうです。

１）「販売促進」と「販促」よりどれくらいアクセスがあるのか？
２）どちらのアクセスが多いのか？
３）いくらくらいの価値があるのか？

これらが分かると「販促」系キーワードでリスティング広告を出した時、１つの指標になるのではないでしょうか。さっそく効果を測ってみましょう。

<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2009/02/google.html">⇒続きはこちら</a>]]>
        <![CDATA[※検索エンジンはGoogleのみで測定しています。

<table border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" bgcolor="#999999">  <tr>    <td colspan="2" bgcolor="#CCCCCC">キーワード名</td>    <td width="80" bgcolor="#FFFFFF">販売促進</td>    <td width="80" bgcolor="#FFFFFF">販促</td>  </tr>  <tr>    <td rowspan="4" bgcolor="#CCCCCC">検証結果</td>    <td bgcolor="#CCCCCC">Google検索ランキング<br />    （2/2時点）</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">1位</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">1位</td>  </tr>  <tr>    <td bgcolor="#CCCCCC">アクセス数／日</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">15</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">7</td>  </tr>  <tr>    <td bgcolor="#CCCCCC">予測アクセス数／月</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">450</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">210</td>  </tr>  <tr>    <td bgcolor="#CCCCCC">ライバルページ数</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">2,270,000</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">7,200,000</td>  </tr>  <tr>    <td rowspan="3" bgcolor="#CCCCCC">AdWords<br />広告の場合</td>    <td bgcolor="#CCCCCC">平均クリック単価</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">¥306</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">¥172</td>  </tr>  <tr>    <td bgcolor="#CCCCCC">予測平均検索数／日</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">903</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">3,666</td>  </tr>  <tr>    <td bgcolor="#CCCCCC">予測平均検索数／月</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">27,100</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">110,000</td>  </tr>  <tr>    <td colspan="2" bgcolor="#CCCCCC">Google検索ランキング1位<br />    になった時のクリック率</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">1.6%</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">0.2%</td>  </tr>  <tr>    <td colspan="2" bgcolor="#CCCCCC">Google検索ランキング1位の<br />      1日あたりの価値<br />    （AdWords広告の価値に準じて）</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">¥4,590</td>    <td bgcolor="#FFFFFF">¥1,204</td>  </tr></table>


「販売促進」と正式名所？の方が、アクセス数が多く、クリック率も人気も高い結果がでています。
逆に「販促」という言葉は、単体で検索するキーワードではなく、複合で使われるキーワードなのかな、と予想できます。


これら２つのキーワードで１位になることで、Adwords広告の価値で言うと、1日当たり¥5,794（¥4,590＋¥1,204）ということになります。

]]>
    </content>
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    <title>販促担当者の歩き方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2009/02/post_40.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=576" title="販促担当者の歩き方" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/shibata//7.576</id>
    
    <published>2009-02-03T08:01:06Z</published>
    <updated>2009-02-03T09:29:19Z</updated>
    
    <summary> 結局、どの講座がオススメなの？ この販促イベント（プロムフェス）を告知していて...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2.png"><img alt="2.png" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2-thumb.png" width="300" height="219" /></a>

結局、どの講座がオススメなの？

この販促イベント（プロムフェス）を告知していて、
最も問われる質問です。

自分でチョイスする労力は
利便性にかけるのかもしれません。

ランキングで１位を選ぶ方が
よっぽど簡単です。


そこで、クライアントや参加される方へ
調査を行なって、その結果をまとめました。

「プロムフェスの歩き方」
<a href="http://www.prom-p.jp/fes/plan.html">http://www.prom-p.jp/fes/plan.html</a>

販促担当者は３会場あるうちの１つは「販促・広告」ですからチョイスが簡単です。

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>販促業界この２日間で一転するかもしれない。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2009/01/post_38.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=569" title="販促業界この２日間で一転するかもしれない。" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/shibata//7.569</id>
    
    <published>2009-01-28T09:00:12Z</published>
    <updated>2009-07-16T07:29:33Z</updated>
    
    <summary>超強力なビッグイベントまでいよいよ１ヶ月を切りました。 あれは何！？お祭り？ 国...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[超強力なビッグイベントまでいよいよ１ヶ月を切りました。
<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html"><img alt="240_240.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/240_240.jpg" width="240" height="240" /></a>

あれは何！？お祭り？
国内最大級なんだって？
すごい顔ぶれじゃん！！

このイベントを知った方からは、興奮が覚めやらぬ様子で
次々に「<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">プロムフェス</a>」をそのようにおっしゃいます。

<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html</a>


どんなイベントなのか？

この講師の顔ぶれを見るとその凄さが見て取れます↓
<a href="http://www.prom-p.jp/fes/lecturer.html">http://www.prom-p.jp/fes/lecturer.html</a>


◎メルマガならこの人。
　今ではビジネスメール、仕事術系でも有名な
　メルマガコンサルタント　平野友朗

◎バカ売れ！
　キキダス・マーケティング！と言えば、この方
　中山マコト

◎「販促アイデア」ならこの方
　ニュースレター販促術の著者
　販促デザイナー　米満和彦

◎お客様は「えこひいき」しなさい！の著者
　高田靖久

◎ネットショップのコンサルティングなら日本一
　売り上げがドカンとあがる
　キャッチコピーの作り方の著者
　竹内謙礼

◎「１億稼ぐキーワードマーケティング」がベストセラー！
　キーワードマーケティング研究所　滝井秀典


もうこの顔ぶれで、十分に価値があります。
その他にも総勢２４名ものマーケティング系のコンサルタントが講師をつとめます。


さらに、懇親会では、ビックリの対談が実現！
<a href="http://www.prom-p.jp/fes/party.html">http://www.prom-p.jp/fes/party.html</a>

至上初のトークセッションです!!

◎あの「パーミッション・マーケティング」著者　阪本 啓一
　　　　　　　　　　　×
◎日本一高額なコンサルとの異名も持つ　佐藤 昌弘


業界が一転し、新たな概念が生まれる日になるかもしれません。


僕も共感したのですが、このような意見も頂いています。

知人が言うには・・・
学びというのは、「誰に出会えるか（講師に限らず、受講生同士）」で大きく変わるのだと思います。その意味では非常に興味深い試みですね。
（ほんとうによくここまでの豪華な講師陣を集められたと思います）

ということでした！

ぜひ、当日お会いしましょう！！]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>販売促進セミナーのパンフレット制作</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2009/01/post_37.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=568" title="販売促進セミナーのパンフレット制作" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/shibata//7.568</id>
    
    <published>2009-01-26T12:25:47Z</published>
    <updated>2009-01-26T12:38:43Z</updated>
    
    <summary>PROM Fes.（プロムフェス）のパンフレットはこちらからダウンロードできます...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html" target="_blank">PROM Fes.（プロムフェス）</a>のパンフレットは<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/promfes.pdf" target="_blank">こちらからダウンロード</a>できます。
<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/promfes.pdf" target="_blank"><img alt="panf.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/panf.jpg" width="300" height="209" /></a>
<div class="notice"><p><a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank"><img alt="bnr_adobe_reader.gif" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/bnr_adobe_reader.gif" width="88" height="31" /></a>PDFファイルをご覧いただくためには、アドビ社のAdobe&reg; Reader&reg; が必要です。最新のAdobe Readerはアドビ社のサイトより無料でダウンロード可能です。</p></div>
<div class="clear">&nbsp;</div>いったいどんなイベントなの？
このイベントを説明する時、このパンフレットをお渡ししただけで、まるで参加したかのようにイベントの内容を理解して頂けました。
特に、形のない商品を扱うときには、このように手に取ってじっくりとみられるパンフレットがあると嬉しいですね。

また、パンフレットの活用の方法ですが、ざっと<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2009/01/post_37.html">続きのページ</a>にお出ししておきます！]]>
        <![CDATA[■配布方法
・手渡し
・設置
・郵送
・新聞折込
・同梱
・ポスティング
・街頭配布
・ダウンロード

■対象者
・顧客向け（BtoB、BtoCなど）
・社会向け（公共団体やマスコミなども含む）
・協力会社向け（販売関係者など）
・社内向け（社員、リクルートなど）



■例：顧客、協力会社、社員向けに、受付に設置しています↓

<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/is.html" onclick="window.open('http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/is.html','popup','width=1000,height=750,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/is-thumb.jpg" width="300" height="225" alt="" /></a>

]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>月刊『商業界』が協賛。国内最大級の販売促進セミナー開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2009/01/post_36.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=564" title="月刊『商業界』が協賛。国内最大級の販売促進セミナー開催" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/shibata//7.564</id>
    
    <published>2009-01-19T05:01:41Z</published>
    <updated>2009-01-21T12:15:16Z</updated>
    
    <summary>国内最大級の販売促進セミナー『PROM Fes.（プロムフェス）』の参加受付がス...</summary>
    <author>
        <name>柴田</name>
        <uri>http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/</uri>
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[国内最大級の販売促進セミナー『<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">PROM Fes.（プロムフェス）</a>』の参加受付がスタートしました。
<a href="http://www.shogyokai.co.jp/shogyokai/index.php"><img alt="20090119.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/20090119.jpg" width="300" height="260" /></a>
このように月刊『<a href="http://www.shogyokai.co.jp/shogyokai/index.php">商業界</a>』でも大々的に取り上げられています。


１講座８０名の規模の講座が２日で２４講座もあります。
参加者はその中から１日４講座、２日で８講座を自らチョイスして受講していきます。

因に、私が受けるならこの選択です。（本当は全部受けたいのですが・・・涙）

1日目（2/24）
１講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">『顧客視点とことんトレーニング』</a>
２講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">『戦略的パブリシティ』講座 </a>
３講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">『泥縄式ブランディング』</a>
４講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">スモールビジネスの強いブランドはこうして作る!!</a>

2日目（2/25）
１講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">『USPマーケティング』 </a>
２講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">『マーケティングリサーチ ７つのテクニック』 </a>
３講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">『クリエイティブブリーフ』の作り方 </a>
４講座：<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">『キキダス・マーケティング術！』 </a>

<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/pf/shi_1.html">PROM Fes.（プロムフェス）はこちら</a>]]>
        そんな参加者希望者は、意識の高い経営者・マネージャーはもちろん、教育研修の一環でスタッフの参加など、特に、今回は東京以外の参加者も目立っています。

１．厳しい売れ行きだからこそ、ここで何とか手を打っておきたいから。
２．このスキルがあれば自社の利益につながるから。
３．ちょうど講師の本を読んでいて、話も聞いてみようと思った。

など、このように目的は、自社（ご自身）のため、また、販促の効果を追求するためです。今は大変苦しいですが、先のことを見据えて未来に投資をしていかなければいけません。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>日本最大級の販促セミナーをプロモーション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2008/12/post_35.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=536" title="日本最大級の販促セミナーをプロモーション" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2008:/shibata//7.536</id>
    
    <published>2008-12-17T11:28:45Z</published>
    <updated>2008-12-17T12:46:53Z</updated>
    
    <summary>恐らく販売促進セミナーでは 国内最大級の規模になる イベントが2009年2月に開...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[恐らく販売促進セミナーでは
国内最大級の規模になる
イベントが2009年2月に開催されます。

その告知を今月から始めました。
WEBを中心に３つの手法を用いています。

１．インパクトある告知ページ
２．期待を高めるCM配信
３．特設サイトの構築


１．インパクトある告知ページ
<a href="http://www.prom-p.jp/fes/_index.html"><img alt="0010.png" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/0010-thumb.png" width="300" height="220" style="border:1px solid #CCCCCC " /></a>


目に見えるシンボルとして
インナープロモーションにも役立ちました。
また、メルマガ購読者も増えています。


２．期待を高めるCM配信
<object width="300" height="242"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KBFJ0vvy3EU&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/KBFJ0vvy3EU&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="300" height="242"></embed></object>

YOUTUBEやコミュニティサイトなど新しい媒体には
この映像によって接点を獲得します。
]]>
        <![CDATA[３．特設サイトの構築
「<a href="http://www.prom-p.jp/fes/">PROM Fes.</a>」
１つのキャンペーン毎に特設サイトを用意し
コミュニケーションを深める方法は、
今や当たり前になっていますよね。

講師陣を何段階に分けて発表していきます！


また、まだまだ沢山ある打ち手を実行中。





ここからは、余談ですが、
イベントの集客は、内容に大きく左右されると思います。

当たり前かもしれませんが「商品力」に
左右されるということです。


過去の経験から、このような失敗事例がありました。

内容が違う２つのイベントを
同じ手法で集客した場合（時期は１ヶ月違えど）に、
一方は、集客に失敗しました。

違いは、イベントの内容だったのです。


そして、今回のイベントは、最強の内容になっています。
↓
<a href="http://www.prom-p.jp/fes/">PROM Fes.（プロム フェス）</a>


<img src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/photo_1.jpg" width="40" height="41" border="0" alt="photo_1.jpg" class="img_l" />因に、このイベントの命名「PROM Fes.」は柴田でした。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>宝の地図</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2008/11/post_34.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=534" title="宝の地図" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2008:/shibata//7.534</id>
    
    <published>2008-11-20T09:38:25Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:10:14Z</updated>
    
    <summary>海賊のようなタイトルですが、 まじめな勉強会でしたので共有せて下さい。 宝＝夢や...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="03販促という日常" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[海賊のようなタイトルですが、
まじめな勉強会でしたので共有せて下さい。


宝＝夢や希望を叶えること。
これを可視化して参加者でシェアする勉強会でした。

可視化はこのようにします。
<img alt="20081217_1.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/20081217_1.jpg" width="300" height="200" />
自分の夢の達成をイメージできる写真を
A1サイズのボードにペタペタ張り、
そのボードを自分の部屋の目の届くところに飾り、
写真を更新していく。

そして、夢のシェアでは、
参加者一人一人の夢を頭でイメージしながら、
実際に起こった事のようにコメントを述べていきます。

何が最もよかったかと言いますと、

他人の夢をまるで自分の夢のように
無条件に大切にできたことです。
]]>
        <![CDATA[同じ夢を共有させて頂きました方々です。

<img alt="20081217_2.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/20081217_2.jpg" width="300" height="200" />
渋谷で働くデザイン会社の社長

<img alt="20081217_3.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/20081217_3.jpg" width="300" height="200" />
もうすぐ著名人になるKさん

<img alt="20081217_4.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/20081217_4.jpg" width="300" height="200" />
勉強会のキーマンTさん

<img alt="20081217_5.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/20081217_5.jpg" width="300" height="450" />
政治家志望の先生


ファシリテーターは<a href="http://hanahoyuko.cocolog-nifty.com/hitori/" target="_blank">林ゆう子</a>さん


こういった前衛的な勉強会に
参加させて頂くキッカケは、
NLPの講座でご縁を頂いた方々からでした。


まだ小さな集まりですが、
意識の高い方が
成長という同じ目的で集まっています。


規模は回を重ねる毎に増えていってます。

このようにしてコミュニティが形成されていくのか。
と、実感しています。
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「販売促進」で検索エンジン上位表示した理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2008/10/post_39.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=500" title="「販売促進」で検索エンジン上位表示した理由" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2008:/shibata//7.500</id>
    
    <published>2008-10-31T06:17:19Z</published>
    <updated>2009-01-21T03:23:41Z</updated>
    
    <summary>Google™ 検索で『販売促進』と検索すると、このブログが上位に表示されている...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="06WEBを絡めた販促" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[Google™ 検索で『販売促進』と検索すると、このブログが上位に表示されている。と
知り合いから教えてもらいました。

<!-- <img alt="kensakucyan.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/kensakucyan.jpg" width="300" height="210" /> -->
▼検索結果はこちら
<a href="http://www.google.com/search?hl=ja&q=販売促進&btnG=Google+検索&lr=">http://www.google.com/search?hl=ja&q=販売促進&btnG=Google+検索&lr=</a>


「販売促進」というと、専門分野のキーワードではありますが、
そのキーワードに最も最適なページと認められたことにちょっと嬉しく思いました。

せっかくですのでこのブログで行った
検索エンジン対策なるものを共有させて頂ければと思います。

<a href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2008/10/post_39.html">対策項目は続きを読むへ</a>]]>
        ■登録類
・Google™  site map作成、登録
・Google™ インデックス登録
・Google™  フィード登録
・Yahoo! site map作成、登録
・My Yahoo!　フィード登録
・msn space　フィード登録
・ソーシャルブックマーク　10サイト登録
・ソーシャルブックマーク　各ページ登録
・リンク集サイト登録 10サイト
・メルマガ 発行登録
・コミュニティ 10サイトプロフィール登録
・フリープログ作成

［ブログの場合］
・ping送信 5サイト登録
・ブログランキング 10サイト登録
・mixiブログ登録
・mixiプロフィールURLリンク
・RSSサイト登録 5サイト

■HTML修正
・ページタイトルタグ入力
・W3Cソース最適化
・W3C CSS最適化
・gatewayソース最適化
・メタタグ入力（description,keywords等）
・alt入力
・sammary入力
・title入力
・h1〜h5タグ使用
・テキストキーワード入力
・フッタリンク追加
・ページ内リンク張り
・サイトマップページ作成
・キーワードに適したページを作成
・Google™ 検索サイト内検索窓設置



会社で時間を見つけては、こそこそこういったことを行ってきました。
中でも、狙っているキーワードに最も適した原稿を書くことが重要だと個人的には感じます。



    </content>
</entry>
<entry>
    <title>クリエイティブ・ブリーフとは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/2008/06/post_33.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=7/entry_id=371" title="クリエイティブ・ブリーフとは？" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2008:/shibata//7.371</id>
    
    <published>2008-06-08T10:14:33Z</published>
    <updated>2008-06-08T10:25:55Z</updated>
    
    <summary>広告会社の場合は、 クリエイティブ開発の前に整理すべき事を書面化 したものを指し...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="02販促辞典" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/">
        <![CDATA[広告会社の場合は、
クリエイティブ開発の前に整理すべき事を書面化
したものを指します。

これによって
クライアントと制作者が同じ土俵に立ち、
プロジェクトに関わるすべての方に理解され
共有されていきます。

<img alt="094.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/shibata/094.jpg" width="300" height="225" />

６月の社内勉強会では

「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532640768/active0e-22/ref=nosim"  target="_blank">ある女性広告人の告白</a>」の著者で、
数々の大手外資系広告代理店でご活躍された
アートディレクター小池玲子先生から

この「クリエイティブ・ブリーフ」を学びました。

そして、私にとってのこの勉強会での学びは、
ただツールの使い方ではなく、

広告・販売促進に携わるプロとして
「姿勢」と「心構え」を学んだのです。

]]>
        先生のおっしゃる一言一言に心を傾けながら、
これまでの私の仕事を思い返しました。


正直、反省の連続です。

・最後の最後で、デザインがひっくり返る。
・クライアントの意見を鵜呑みにする。
・思考せずにそのままデザイナーさんへ発注する。


これらの原因は、どこにあるのか？

私は、仕事に対する「姿勢」と「心構え」に
あるように思います。


クリエイティブ・ブリーフを作り、
クライアントも含め、みなさんで共有する。

たったこの１つの行為は、
深くは、仕事に対する「姿勢」と「心構え」の
現れの１つのように思います。


クリエイティブ・ブリーフを作ること、

それは、クライアントの広告予算を預かる。
という「心構え」からくる１つの現れではないか。


クリエイティブ・ブリーフを作ること、

それは、これから売る商品やそのターゲットに対して
より深い理解をし、共感していく「姿勢」の現れではないか。


このように思うのです。


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