海賊のようなタイトルですが、 まじめな勉強会でしたので共有せて下さい。
宝=夢や希望を叶えること。 これを可視化して参加者でシェアする勉強会でした。
可視化はこのようにします。 自分の夢の達成をイメージできる写真を A1サイズのボードにペタペタ張り、 そのボードを自分の部屋の目の届くところに飾り、 写真を更新していく。
そして、夢のシェアでは、 参加者一人一人の夢を頭でイメージしながら、 実際に起こった事のようにコメントを述べていきます。
何が最もよかったかと言いますと、
他人の夢をまるで自分の夢のように 無条件に大切にできたことです。
Google™ 検索で『販売促進』と検索すると、このブログが上位に表示されている。と 知り合いから教えてもらいました。
▼検索結果はこちら http://www.google.com/search?hl=ja&q=販売促進&btnG=Google+検索&lr=
「販売促進」というと、専門分野のキーワードではありますが、 そのキーワードに最も最適なページと認められたことにちょっと嬉しく思いました。
せっかくですのでこのブログで行った 検索エンジン対策なるものを共有させて頂ければと思います。
対策項目は続きを読むへ
広告会社の場合は、 クリエイティブ開発の前に整理すべき事を書面化 したものを指します。
これによって クライアントと制作者が同じ土俵に立ち、 プロジェクトに関わるすべての方に理解され 共有されていきます。
6月の社内勉強会では
「ある女性広告人の告白」の著者で、 数々の大手外資系広告代理店でご活躍された アートディレクター小池玲子先生から
この「クリエイティブ・ブリーフ」を学びました。
そして、私にとってのこの勉強会での学びは、 ただツールの使い方ではなく、
広告・販売促進に携わるプロとして 「姿勢」と「心構え」を学んだのです。
広告・販売促進に携わる企業として 弊社イズ・アソシエイツはまさに、この通りの会社でした。
チラシの知識は、みなバラバラ。 社員全員が、最低限の知識を持合わせてない。
特に、クリエイティブの技術は 各デザイナーさんに依存している。
もしかしますと、 多くの広告・クリエイティブ系の会社でも 同じ課題があるかもしれません。
チラシ作成の技術や知識の安定化。 さらに、この知恵を後世へ残していかなければならない。
この業界の問題ともいえる課題に対して、 弊社の取り組みは「マニュアル」を作ることでした。
販売促進の効果検証に追われる毎日です。 検証データも日に日に溜まっています。
それらの中で1つ発見したことを ご報告させて頂きます。
それは、販促やプロモーションは、 会社と顧客の「コミュニケーション」だと 言い換えられはしないでしょうか。
コミュにケーションとは? 辞書によりますと 「人が互いに意思や感情、思考を伝達し合うこと。」 とのこと。
会社の意思は、自信ある商品を沢山買って欲しい。 それに対する顧客の意思は、 沢山ある中で何を買おうか、買わまいか・・