今やメディア(媒体)は、無数に存在します。
そこで、プロモーションでは広告目的に合わせて最も有効なメディアやその組み合わせを考えていく「メディアニュートラル」という考え方が必要です。
つまり、販促担当としては無数のメディアの種類からクセまでの知識が必要です。
では、プロモーションで使うメディアとは、いったいどれほどあるのでしょうか?
代表的なものをコチラのメディア一覧表に書きためてみました。
某コンサル会社の先輩が主催するセミナーに行ってきました。 「年末対策販促セミナー」というセミナーです。
飲食店にとって12月が年間を通して最も売上げが上がる月ですよね。
なぜ、12月が年間を通して最も売上げが上がるのかは、忘年会という最も大きな宴会が行なわれるからからです。
では、飲食店の販促た12月に向けての販促をするタイミングは?
といいますと、10月から用意をして11月初旬が最適です。
さらに、年間を通して見ても11月が最も販促をするべきだそうです。
なぜでしょうか?
最近のインターネットの1つの恩恵としまして、個人で制作すると、到底手が届かない仕組みが、無料の道具(サービス)としてよく見られます。
例えば、辞書、翻訳機能、画像制作・編集機能、メール機能、写真アルバム、スケジュール機能や、ワード・エクセル機能までもあります。
さらに、ブログであったり、サイトのアクセス解析だったりも無料であります。
無料サービスは、これだけありました。
同じ部署で、直接の先輩にあたる平川さんのブログが、 10月10日の同じ時期に公開されました。
販売促進をする上て、このプロポジションを意識する必要があるという考えまで至った、若い2人の会議の跡です。この写真からは、会議の奮闘していたことが伺えます。
さて、プロポジションとは?いったい何でしょうか?
プロポジションとは、
【購買を促進するための潜在的なメッセージ】です。
そのままの言葉を直接消費者に伝えるのではなく、 マーケティングを通じて間接的に伝わるものです。
やはり販売促進活動の上でも、そのブランドのプロポジションを意識して行なうことが大切になります。