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    <title>岩本ブログ</title>
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    <title>「ある広告屋の告白」移設!!</title>
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    <published>2009-06-02T13:05:54Z</published>
    <updated>2009-06-05T13:07:44Z</updated>
    
    <summary>本日よりご覧の IWAMOTOブログ「ある広告屋の告白」は、 下記に移設しました...</summary>
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            <category term="01普通のコメント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[本日よりご覧の
IWAMOTOブログ「ある広告屋の告白」は、
下記に移設しました。
<a target="_blank"a href="http://www.koukoku-ya.jp/blog/">http://www.koukoku-ya.jp/blog/</a>
今後は、こらち↑のサイトをご覧ください。

今までどおり(?)頻繁に更新していく予定ですので、
どうぞ見に来てください。]]>
        
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    <title>K-Proサイト本日リニューアル完了!!</title>
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    <published>2009-06-01T11:29:30Z</published>
    <updated>2009-06-01T11:34:12Z</updated>
    
    <summary>本日、旧『固定客化推進プロジェクト』と 岩本ブログ『ある広告屋の告白』を統合し、...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
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            <category term="01普通のコメント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[本日、旧『固定客化推進プロジェクト』と
岩本ブログ『ある広告屋の告白』を統合し、
新しいサイトを立ち上げました。

まずは、ご覧ください。

<a target="_blank"a href="http://www.koukoku-ya.jp/">新サイト：ある広告屋の告白　～岩本俊幸オフィシャルサイト～
http://www.koukoku-ya.jp</a>/
]]>
        
    </content>
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    <title>DM制作サービス － 新サービスPart2</title>
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    <published>2009-05-29T08:11:49Z</published>
    <updated>2009-05-30T08:17:04Z</updated>
    
    <summary> 本日、新サービスをアップしました。 通販業界はもとより、小売店、飲食店、ヘアサ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
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            <category term="02広告・販促の現場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[<a target="_blank"a href="http://www.is-assoc.co.jp/spkit/index.html"><img alt="TOP0002.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/TOP0002.jpeg" width="280" ></a>

本日、新サービスをアップしました。

通販業界はもとより、小売店、飲食店、ヘアサロンなど、
店舗ビジネスの方にとっては、

新規客を開拓するよりも、既存客にリピート来店していただくこと、
そして休眠客に再来店していただくことに、販促コストをかけた方が、
圧倒的に費用対効果が高いことは、良く言われていることです。

「では、どのようなDMを出せばよいのか?」
]]>
        <![CDATA[この問いは、簡単ではありません。

繰り返し実施し、ノウハウが蓄積されていないと
なかなか難しく、始めずらいことでしょう。

そこで、弊社ではこの度、
DM（ダイレクトメール）制作サービスを開始いたしました。

ちょっとしたマンガを作りましたので、
除いてみてください。↓
<a target="_blank"a href="http://www.is-assoc.co.jp/spkit/index.html"><img alt="TOP0002.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/TOP0002.jpeg" width="360" ></a>

※事例をご提供いただいているヘアサロンの方々、
いつもいつも、ご協力ありがとうございます。
]]>
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    <title>WEBチラシ－新サービスPart1</title>
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    <published>2009-05-28T08:07:32Z</published>
    <updated>2009-05-30T08:10:59Z</updated>
    
    <summary> 昨年の秋頃に、弊社では「WEBチラシ」という サービスを始めた。 紙のチラシと...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="02広告・販促の現場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[<a target="_blank"a href="http://www.w-chirashi.com/"><img alt="TOP0001.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/TOP0001.jpeg" width="280"></a>

昨年の秋頃に、弊社では「WEBチラシ」という
サービスを始めた。

<a target="_blank"a href="http://www.w-chirashi.com/">紙のチラシと違って大幅にコストを抑え、使い方は無限大!
「WEBチラシ」</a>

ご覧になられるとわかると思うが、

「WEBチラシって、いわゆるランディングページ(※)のことじゃないの?」

と聞かれそう...。

まったくそのとおりである。(苦笑)
]]>
        <![CDATA[立ち上げて暫くは、問い合わせがなかったのだが、
今年に入ってから、チョクチョク声がかかるようになった。

そして、先月は、ある旅行代理店から
数十種のご注文をいただくことになった。

ありがたいことである。

ちょっと自社のアピール。

弊社は、紙のチラシは得意分野なので、
WEBのチラシも得意なのである。

<a target="_blank"a href="http://www.w-chirashi.com/"><img alt="TOP0001.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/TOP0001.jpeg" width="360"></a>


※ランディングページとは、
企業などのWebサイトを構成する種々のWebページのうち、
バナー広告や検索結果ページなどを経由して
ユーザーが最初に訪れるWebページのこと。

]]>
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    <title>田中教授にインタビュー(ブランド・マネージャー認定協会編)</title>
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    <published>2009-05-27T08:03:12Z</published>
    <updated>2009-05-30T08:06:06Z</updated>
    
    <summary> 先日、ブランド・マネージャー認定協会の 顧問としてご参加いただいている 中央大...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="07 ブランディング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[<img alt="IMG02399.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/IMG02399.jpeg" width="280">

先日、<a target="_blank"a href="http://www.brand-mgr.org/">ブランド・マネージャー認定協会</a>の
顧問としてご参加いただいている
中央大学大学院戦略経営研究科 教授の
田中先生にインタビューをさせていただいていた。

田中先生とは、何回もお会いしているのだが、
今回のインタビューに関しては、
準備の段階から、そわそわしてしまっているようで、
スタッフにも、私の緊張の様子が伝わってしまったようだ。(汗)
]]>
        <![CDATA[実際にインタビューが始まってみると、
田中先生はとてもフランクな方なので、
結構リラックスしてインタビューができた。

ブランドを守るには時代の変化に合わせて
イノベーションを図ることの必要性の話から

ブランド・マネージャーに向いている人の資質など。

幅広く話しをお伺いすることができ、
有意義な時間を過ごすことができた。

こちらのインタビューについては、
理事の<a target="_blank"a href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/05/post_246.html">小池先生のインタビュー</a>と同様

夏頃にはブランド・マネージャー認定協会のサイトにアップする予定。

また、田中教授には、ブランド・マネージャー認定協会の
メールマガジン「ブランド脳のススメ」のコラムもご寄稿いただいた。

次号の配信でご案内する予定です。

メールマガジン「ブランド脳のススメ」
ご興味がある方は、こちら↓から登録ください。
<a target="_blank"a href="http://www.brand-mgr.org/mail/contact.php">http://www.brand-mgr.org/mail/contact.php</a>

]]>
    </content>
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    <title>講師の米満さんからの意気込み</title>
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    <published>2009-05-26T03:29:48Z</published>
    <updated>2009-05-26T03:32:49Z</updated>
    
    <summary> 飲食店、小売店、美容室、エステサロン、  整体・マッサージ業、スポーツクラブ、...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="05 広告・販促の学び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[ 飲食店、小売店、美容室、エステサロン、
 整体・マッサージ業、スポーツクラブ、学習塾、
 地域密着型の店舗ビジネスの方必見!!

 <a target="_blank"a href="http://www.prom-p.jp/sem612/">少ない販促予算で繁盛店へ!!
 店舗ビジネスに特化した販売促進セミナー
【7時間とことん集中コース】</a>

 にご登壇する講師の一人
 米満さんからの意気込みが届きましたので、
 ご紹介いたします。
]]>
        <![CDATA[ みなさん、こんにちは。

 『７時間とことん集中コース』のトップバッター・米満です。

 当日、私がお話する「０円販促」は、
 ０円（無料）で集客・売上げアップが実現する夢のような
 販売促進ノウハウです。

 実際、既にあなたのお店でも「０円販促」を
 実施したことがあるかもしれません。

 …しかし、そんな有効策を体系化できていないから再現できない、
 …なんて経営者が少なくありません。

 書籍執筆に至るまでの３年間、
 私はただひたすらに「０円販促」成功事例を集め続けてきました。

 そして、そこで得られたものは、
 全国の店舗経営者が知恵を絞って作り上げてきた宝の数々…。 

 もちろん、それら全てをたった一冊の書籍に
 おさめることはできません。

 であれば、語っていこう！

 そんな私の「思い」を形にしたのが、
 今回の講義であります。

 ２月に開催された「PROM Fes.」の内容をさらに具現化するとともに、
『０円販促を成功させる方法　ＤＸ版』として

 成功経営者の“成功するための生き方”についてもお話いたします。
 
 小さなお店を商売繁盛に導く１２０分間。

 どうぞご期待ください。

 
 詳細・お申し込みはこちら↓
<a target="_blank"a href="http://www.prom-p.jp/sem612/"><img alt="SEMI6112.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/SEMI6112.jpeg" width="440"></a>

]]>
    </content>
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    <title>K-Proサイトまもなく大幅リニューアル!!</title>
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    <published>2009-05-25T03:17:56Z</published>
    <updated>2009-05-26T03:19:13Z</updated>
    
    <summary> 固定客化推進プロジェクト(K-Pro)サイトを立ち上げてから、  早いもので、...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="01普通のコメント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[ <a target="_blank"a href="http://www.kotei-p.jp/">固定客化推進プロジェクト(K-Pro)</a>サイトを立ち上げてから、
 早いもので、まもなく５年が経ちます。

 また、ご覧のブログ「ある広告屋の告白」も
 まもなく３年が経とうとしています。

 特にK-Proサイトは、古くなってきているので、
 気分一新、新たにリニューアルしたいと
 常々考えていました。

 そこで、この二つのサイトを統合して、
『ある広告屋の告白　岩本俊幸オフィシャルサイト』を
 立ち上げることになりました。

 来週早々に立ち上げるため、ただいま鋭意作成中です。
]]>
        内容は、

 ・コラム『販促でいちばん大切なこと』

 ・体験『販促クイズ』

 ・販売促進事例

 などなど、盛りだくさんでお届けします。

 みなさんにとって、広告、販売促進で
 少しでもお役に立てるように、
 できるだけ頻繁に更新する予定です。

 リニューアルができましたら、
 また、ご案内しますね。

 お楽しみに!!



    </content>
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    <title>5/22 グループコンサルティング</title>
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    <published>2009-05-22T08:24:58Z</published>
    <updated>2009-05-23T08:31:56Z</updated>
    
    <summary> 本日、グループコンサルティングを開催。 参加者が解決したいテーマは、以下のとお...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
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            <category term="02広告・販促の現場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[<img alt="IMG2479.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/IMG2479.jpg" width="280">

本日、グループコンサルティングを開催。

参加者が解決したいテーマは、以下のとおり。
]]>
        <![CDATA[ある海産物を販売しようとしてる経営者から

「今後通販に参入したいのだが、商材的にいかがだろうか?
　近隣に直接販売するには、どのようなアプローチをしたら良いだろうか?」


住宅設備の卸売業の経営者から

「今は、住宅設備の卸販売が好調なのだが、
　2～3年は良いが、その後のことを考えると不安なので、
　今後、BtoCを中心に展開していきたいと考えているが、
　何か良い方法はあるか?」


ある海産物の加工販売業の経営層の方から

「２年後に２倍の売上げを目指し、増員を始めているが、
　自社にとっての効果的なBtoBのマーケティングステップとは、
　どのようなものなのか?」


複数店舗経営している美容室の経営層の方から

「トライアル客の流出の防止および休眠客の掘り起こしで、
　効果的な施策はどのようなことがあるか?」


これらのテーマを
参考となるであろう様々な事例をお見せしながら、
解決の糸口を探っていった。

<img alt="IMG2475.jpg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/IMG2475.jpg" width="280">

また、参加者からも、アイディアをいろいろといただくことができた。

10:00～17:00 までだったのが、
私の勘違いもあり、1時間以上オーバーしてしまった。(汗)

参加者からのご感想は以下のようにいただいた。

「始めての経験でしたが、他社の懸案を考えることは大変参考になりました。
　自社に形を変えて使えそうなものがありました。」

「考えをまとめることができて良かった。
　もんもんとしたものをまとめることができた。」

「アウトプットができるので満足度があり、
　持ち帰ることもできて非常に良かった。」

「本質をあぶりだす突く。フレームワーク(競争優位性、ラダリング)」

「自分の殻を破れるかどうかが肝ですね。
 「できない」が先に立つと、何も変わりません。反省です。」

参加者の皆さん、お忙しいところご参加ありがとうございます。

パーフェクトな解決策を持ち帰ることが
できなかったかもしれません...。

まだ、私自身の精進が足りないようです。

ですが、一つでもご活用いただける「打ち手」を
持ち帰っていただけたかと思います。

次回のグループコンサルティングの開催は、
６月２６日（金）です。

次回が最後で、暫くの間は、開催の予定はありません。

ご希望の方は、お早めに申し込みくださいませ。(残席僅かです。)

岩本俊幸 グループコンサルティング
詳細、お申し込みはこちら↓
<a target="_blank"a href="http://www.is-assoc.co.jp/group/">http://www.is-assoc.co.jp/group/</a>

]]>
    </content>
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    <title>山田先生より大量の献本</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/05/post_247.html" />
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    <published>2009-05-21T08:17:07Z</published>
    <updated>2009-05-23T08:22:57Z</updated>
    
    <summary> 以前、このブログで山田理映先生が 永眠されたことをお伝えした。 先日ご焼香にお...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="03書籍など" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[<img alt="DSC02972.JPG" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/DSC02972.JPG" width="280">

以前、<a target="_blank"a href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/03/post_230.html">このブログ</a>で山田理映先生が
永眠されたことをお伝えした。

先日ご焼香にお伺いした時、奥様より

「山田が持っている本、岩本さんの会社で活用できるのでれば、
  好きなだけ持っていってください。」

と、大変ありがたいお言葉をいただいた。

]]>
        <![CDATA[<img alt="DSC02970.JPG" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/DSC02970.JPG" width="280" >

「活用できる!!」と言い切ることは、難しいが
なんとか活用したいと思う。

本当であれば、全部いただきたいところだが、
さすがに、置くところがない。

ということで、選ばせていただくため
その後、弊社クリエイター４人とともに、
改めて、お伺いすることとなった。

<img alt="DSC02974.JPG" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/DSC02974.JPG" width="280">

脳科学、認知心理学、社会学、宗教学をはじめ、
いわゆるデザイナーとしてのアイディアを増やすための
デザインの素材集など、膨大な書籍量である。

その中から、200～300冊を私たちなりに、選ばせていただいた。

その日は、午前中から訪問したのだが、
選びながらも、たまに見入ったりしてしまう。

これでは、いくら時間があっても足りない。
たぶん夜になっても選びきれないだろう。
それでは、奥様にご迷惑をおかけしてしまう。

なので、途中で時間を区切ることにした。

<img alt="DSC02971.JPG" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/DSC02971.JPG" width="280">


私は、奥様に失礼ながらこんなことを質問した。

「山田先生は、これだけの本を実際に全て読んでいるのですか?」

奥様いわく

「山田は、神保町など古本屋に頻繁に出向き、
  一度に４～５冊くらい買ってきます。
 それから数日で、必ずこれらの本を全て目を通します。
 ３回以上、読んでいる本も少なくないです。」

一クリエイターが広告の効果を追求するために
これだけの知識を入れているとは...。

山田先生の脳は、気が遠くなるほどの
膨大な知識量なのであろう。

そんな山田先生とご縁をいただいて、
3年半という短い期間であったが、
様々なことをご享受いただいた。

そして、このような偉大な人が読まれていた
書籍を大量にいただけるということは、
なんてありがたいことなんだろう。

弊社の社員、スタッフにとってはもとより、
ご来社いただく方々にも、
ご覧いただき、ご活用いただけるよう、
何かしら工夫できればと考えている。

]]>
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    <title>小池先生にインタビュー(ブランド・マネージャー認定協会編)</title>
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    <published>2009-05-20T08:05:48Z</published>
    <updated>2009-05-23T08:10:14Z</updated>
    
    <summary> 小池玲子先生には、 以前にもインタビューをさせていただいていた。 今回は、「ブ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="07 ブランディング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[<img alt="IMG2332.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/IMG2332.jpeg" width="280">

小池玲子先生には、
<a target="_blank"a href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2008/09/post_168.html">以前にもインタビュー</a>をさせていただいていた。

今回は、「<a target="_blank"a href="http://www.brand-mgr.org/">ブランド・マネージャー認定協会</a>」での
情報提供の一貫として、
協会の理事としてご参画していただいている
小池先生に、先日再びインタビューをお願いした。
]]>
        <![CDATA[ブランドの重要性。

日本と諸外国とのブランドに対する認識の違い。

そして、クリエイティブブリーフの必要性など。

小池先生には、常日頃お会いしていることもあり
リラックスして聞くことができた。


このインタビューは、少し遅くなるが、
夏頃には<a target="_blank"a href="http://www.brand-mgr.org/">ブランド・マネージャー認定協会</a>のサイトに
アップする予定。

また、小池先生には、<a target="_blank"a href="http://www.brand-mgr.org/">ブランド・マネージャー認定協会</a>の
メールマガジン「<a target="_blank"a href="http://www.brand-mgr.org/mail/contact.php">ブランド脳のススメ</a>」の
リニューアル創刊号にコラムもご寄稿いただいた。

メールマガジン「ブランド脳のススメ」
ご興味がある方は、こちら↓から登録ください。
<a target="_blank"a href="http://www.brand-mgr.org/mail/contact.php">http://www.brand-mgr.org/mail/contact.php</a>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>百五経済研究所にてセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/05/post_245.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=661" title="百五経済研究所にてセミナー" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/toshi//6.661</id>
    
    <published>2009-05-19T08:00:46Z</published>
    <updated>2009-05-23T08:04:53Z</updated>
    
    <summary>以前このブログでも書いたことだが、 百五経済研究所が発行している「ＨＲＩレポート...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="05 広告・販促の学び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[以前<a target="_blank"a href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/02/hri_part1.html">このブログ</a>でも書いたことだが、
百五経済研究所が発行している「ＨＲＩレポート」に記事を書いた。

※ＨＲＩレポート
三重県・愛知県下の企業・経営者の紹介や、
地域振興・産業動向・経済・社会・ビジネスに関する情報を中心に
編集し、隔月発行している会報誌。

↓詳細はこちら
<a target="_blank"a href="http://www.hri105.co.jp/publishing/hri_r/128/index.html">http://www.hri105.co.jp/publishing/hri_r/128/index.html</a>
]]>
        <![CDATA[ありがたいことに、そこそこ評判が良かったようで、

「この記事を膨らまして内容で、セミナーをして欲しい!!」

というオファーを先月いただいた。

早速、吟味して提案をした内容が
百五経済研究所のWEBにアップされているようだ。
<a target="_blank"a href="http://www.hri105.co.jp/seminar/090821_01/index.html">http://www.hri105.co.jp/seminar/090821_01/index.html</a>

よくよく考えてみると、
今年の８月は銀行系より依頼されたセミナーが３件もある。

・８月７日(金) <a target="_blank"a href="http://www.mizuhosemi.com/21-1141/seminar/hierarchy/president/3930">みずほ総研</a>

・８月２１日(金)  <a target="_blank"a href="http://www.hri105.co.jp/seminar/090821_01/index.html">百五経済研究所</a>

・８月２４日(月)  三菱UFJリサーチ&コンサルティング

ありがたいことではあるが、
それぞれ内容と受講者層が違うので、
自身の頭のなかで混乱し始めている。

実は、テキストの準備もまだ何もできていない。

昨日のブログに引き続き、痛感することがある。

やはり、自身のタイムマネジメントをしっかりしなければ...。

]]>
    </content>
</entry>
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    <title>いよいよ書籍出版か? －Part2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/05/518_part2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=660" title="いよいよ書籍出版か? －Part2" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/toshi//6.660</id>
    
    <published>2009-05-18T07:54:32Z</published>
    <updated>2009-05-23T08:00:11Z</updated>
    
    <summary>先日、同文館出版より書籍出版のオファーを いただいたことをこのブログで書いたが、...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="03書籍など" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[先日、同文館出版より書籍出版のオファーを
いただいたことを<a target="_blank"a href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/04/post_236.html">このブログ</a>で書いたが、
実は先日、他の出版社からも書籍出版の
オファーをいただいた。

その出版社とは、日本実業出版である。

テーマは、集客システムと販促手法についての
内容になりそうだ。
]]>
        とても、ありがたいことだが、さすがに同時には執筆はできない。

まずは、最初にオファーをいただいた出版社の執筆

セールスエンジニアリングデザイン(SED)という
レスポンス広告の表現手法についての
テーマを早く脱稿しなくてはならない。

この１ヵ月、合間、合間で書いているつもりなのだが、
まだ、１／５くらいしか進んでいない。

本当は、２～３週間程度、
どこかのホテルなどで缶詰になって執筆したいところ...。

でも、今はそんなことをする時間が全く取れない。

なんとか、日々の中で、時間を捻出しなければ...。

自身のタイムマネジメント能力の無さを
改めて痛感する。


    </content>
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    <title>『店舗ビジネス』の方、必見のセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/05/post_244.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=659" title="『店舗ビジネス』の方、必見のセミナー" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/toshi//6.659</id>
    
    <published>2009-05-15T09:26:14Z</published>
    <updated>2009-05-16T09:29:51Z</updated>
    
    <summary> 飲食店、小売業、美容室、エステサロン、etc. 『店舗ビジネス』の方は必見のセ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="05 広告・販促の学び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[<a target="_blank"a href="http://www.prom-p.jp/sem612/"><img alt="SEMI6112.jpeg" src="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/SEMI6112.jpeg" width="300"></a>

飲食店、小売業、美容室、エステサロン、etc.
『店舗ビジネス』の方は必見のセミナーです！

■単に「予算を投じる」ことが販売促進ではありません！

「販売促進を積極的にしたいけど、予算があまり掛けられない???」
こんな声をよく耳にします。

はたして単に予算を投じることが「販売促進」なのでしょうか？

「予算をいくら使うか」ではなく、
「予算をいかに使うか」です。

もちろん予算を使わない販売促進の打ち手も沢山あります。
]]>
        <![CDATA[本セミナーでは、

◇認知の上げ方
　「いかに予算を掛けず、効率的に店舗の告知や集客を行うか」
◇反応率の上げ方
　「DM、チラシ等の販促ウェポンの効果的な活用方法」
◇リピート率の上げ方
　「どのように新規のお客さんを常連客へ育てるのか」

など、店舗ビジネスのほぼ全てに通用する
「販売促進の手法」をワンストップで学べます。

たっぷり７時間にわたって、効果的な販促手法、
様々な事例、アイデア等の幅広く深い知識を
１日掛けて効率良く集中的に学んでいきます！

販売促進の効果的な知識をお持ち帰りいただき、
行列の出来る繁盛店を目指していただきます。

講師は、先日発売されたばかりの著書
『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい』と
『「0円販促」を成功させる５つの法則』が
それぞれAmazonのビジネス書（サービス・小売部門）
ベストセラー・ランキング１位と２位を獲得した
「高田 靖久 氏」と「米満 和彦 氏」が
わざわざこのセミナーのために福岡から上京！

更に効果的な販促ウェポンによる
消費者の反応を徹底的に研究・追及する
プロモーション・プラス発起人 岩本 俊幸の３名でお送りする
『店舗ビジネスに特化した販売促進セミナー』です！

東京～福岡間を、お互いのラブコールの末に企画された本セミナー。
今年２月に開催された『PROM Fes.』でも大変好評を博しただけに
内容はお墨付きです！

店舗の販促を大得意とし、様々な事例を持つ３名が繰り広げる
たっぷり７時間集中コースです！

◆「店舗ビジネスに特化した販売促進セミナー
 　　　　　　　　　　～ ７時間のとことん集中コース！」

日　時：2009年6月12日（金）10：00～18：00
場　所：AP浜松町
受講料：38,000円（税込）
主　催：株式会社イズ・アソシエイツ
企　画：プロモーションプラス

詳細は↓をご覧ください。
<a target="_blank"a href="http://www.prom-p.jp/sem612/">http://www.prom-p.jp/sem612/</a>
]]>
    </content>
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<entry>
    <title>大手通販会社のレスポンス広告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/05/post_243.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=658" title="大手通販会社のレスポンス広告" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/toshi//6.658</id>
    
    <published>2009-05-14T09:24:23Z</published>
    <updated>2009-05-16T09:25:17Z</updated>
    
    <summary>クライアント名は、明かせないが 誰もが知っている大手通販会社から声が掛かった。 ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="02広告・販促の現場" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        クライアント名は、明かせないが
誰もが知っている大手通販会社から声が掛かった。

この会社と取引するということは...

電通、博報堂、ADK、大日本印刷、凸版印刷など
大手広告代理店、大手印刷会社をはじめ、
数多くの企業と比較されることになる。

弊社がお手伝いする領域は、やはりレスポンス広告、
なかでも、同梱チラシのクリエイティブ。

早速、レスポンスの目標値が示された。

        なかなか高いレスポンス値である。

でも、このような高い要求に応えていかなければ、
弊社の存在価値はないということである。

それと、他社との価格競争に入るということである。

なんとかしなくては...。

私も早速、現場に入ろうと思う。


    </content>
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    <title>みずほ総研にてセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/2009/05/post_242.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.is-assoc.co.jp/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=657" title="みずほ総研にてセミナー" />
    <id>tag:blog.is-assoc.co.jp,2009:/toshi//6.657</id>
    
    <published>2009-05-13T09:16:11Z</published>
    <updated>2009-05-16T09:23:46Z</updated>
    
    <summary>みずほ総合研究所よりオファーがあり 以下のセミナー講師を務めることとなった。 平...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
            <category term="05 広告・販促の学び" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-assoc.co.jp/toshi/">
        <![CDATA[みずほ総合研究所よりオファーがあり
以下のセミナー講師を務めることとなった。

平成21年8月7日(金)  10:00～17:00

豊富で貴重な成功事例、失敗事例から学ぶ

売れない時代に勝ち残る！
『販売促進の仕掛けづくり』＝実践ノウハウ【ベーシック編】
～＜「集客システム」作り＞×＜効果的な販促手法＞×＜売れる広告の見せ方＞～

詳細はこちら↓
<a target="_blank"a href="http://www.mizuhosemi.com/21-1141/seminar/hierarchy/president/3930">http://www.mizuhosemi.com/21-1141/seminar/hierarchy/president/3930</a>
]]>
        基本的には、弊社で定期的に開催している
［販売促進スペシャル ベーシックセミナー］の
同等の内容を考えていたが、
どうやら、それでは受講者のニーズと、
少しずれてしまうようだ。

なぜなら、今までは、
中小企業や店舗ビジネス向けの内容だった。

だが、受講者のほとんどが
中堅～大企業の広告、販促担当者とのこと。

だから、
今までのコンテンツを大幅に改良しなくてはならない。

企業規模によって、基本的ノウハウまで
変わるということはないが、
やはり事例は変えなければいけない。

だが、大企業で実施した広告、販促の事例は
公開する許可を得ることはとても難しい。

でも受講者には、事例を公開なければ
納得しないし、インスパイアも与えずらい。

悩ましいところである。

まだまだ、時間があると思っていたが、
あっという間にもう３ヵ月を切ってしまった。

早くコンテンツを作り始めなければ...。


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